移動運用の電源について。
初めての移動運用では、車検の時に交換した古いバッテリーでした。
そして、リチウムイオン電池に切り替え。大型バイク用かな?
シールドバッテリー並みの値段だったような。
過放電ギリギリまで使っていたので、少し太りだしたの寿命が尽きと判断。
バッテリーを使っているときにヤマハの700W程度の発々をいただいた。
これは、動かしているうちに調子がよくなってきたのだ。
しかし、普通の発電機で燃費もあまりよくない。そして重たい。
そして、譲り受けた大陸国のインバータ発電機。
出力もちょっと上がって、軽くなった。
でも、ノイズが発生する。
リグもFTX-1になり消費電力も少なくなったので、安く安全になったLiFePO4を手に入れた。
これは最初のリチウムイオン電池と同じサイズ。
容量的にはFTX-1で使うと、一日+αくらいは使えた。
でも、キャンプで使うと少し心もとない。
ということで、追加で購入。今後、2台体制になる。
LiFePO4はなんと、アストロプロダクツのケースにシンデレラフィットした。
コールサインは3Dプリンタで製作。
ステンシルにした方がマッチするかも。
ケースの蓋に、アンダーソンコネクタと電圧計を装着。
一口が最初の方。使用していると足りないことが分かったので、黒い二代目は二口に増設。
色を変えているは、一目で区別できるように。
内部もコネクタで蓋とバッテリーを途中にヒューズをいれて接続。
内部でもコネクタで接続しているのは、徒歩移動時に軽く小さくするために、ケースから取り出してつかうため。
この2台で一泊二日は十分に持ちそう。



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