出るのが遅いのでお手軽に、音羽山の桜の馬場での運用に行ってきました。
でも、この場所は谷間なのでHF以外はほぼ使用できません。
しかも天気が崩れる予報。
で、降る前に設営を完了させないと。
季節がら紅葉の中でのキャンプになりました。
出るのが遅いのでお手軽に、音羽山の桜の馬場での運用に行ってきました。
でも、この場所は谷間なのでHF以外はほぼ使用できません。
しかも天気が崩れる予報。
で、降る前に設営を完了させないと。
季節がら紅葉の中でのキャンプになりました。
秋になり山歩きにいい季節になりましたので、まずは近場から足慣らしに鏡山へ行ってきました。
アマチュア無線の運用も兼ねています。以前、CQ誌を見てAWXアンテナを作成しました。
このアンテナを移動運用に使っていました。
移動でアンテナを倒すを、ネジのところで折れてしまい、修理が面倒くさく使う頻度が下がってしまいました。
また、倒したらほぼ100%ネジのところで折れてしまいます。
それと、分解してもスペーサが出ている分、バックパックでは収納が難しいです。
それで、バックパックで使いやすい新しいAWXを作ることにしました。
で、図面を引いて、ベースとなる中心部を作りました。
2021年の2月の末にまた、また、首無し地蔵へ無線の運用に行ってきました。
到着して、運用の準備をして、三角点へ向かいました。
今回は、三角点と林道での運用を予定しています。
三角点まで行ったら、雪が積もっていました。
昨今の状況に関わらず、日曜日と勤労感謝の日に懲りずに移動運用に行ってきました。
運用地は、愛宕山-首無し地蔵です。
ここは、林道が膨らんで広場になっているので、目の前をオフロードの車やオートバイが通っていきます。